tomono

陸別町小利別にてcafe&うつわのお店を♪ 器を使って少しだけでも 気持ちにゆとりを・・と祈って。 子育てとともに おうちごはんやおうちデザートetc cafeや雑貨屋さんめぐりの情報も紹介しています★お問い合わせ(080-5581-1155・メールtomonoutuwa.0115@ezweb.ne.jp)

ごちそうさま*りくべつ教育振興賞授賞式  

先日、
yosiちゃんのところで
ごちそうになりました!

手巻き🎶

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私、アボカド、しそ、、めっちゃ好きなので
すべての具材と一緒にアボカド&しそ、いれて
いっぱい食べさせてもらいました

もうやめる~~と言いつつ
次々に具材を制覇してしまいました(≧▽≦)


バナナケーキもいただきました☆

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食後のデザートは、
本当に幸せ感満載です💕


yosiちゃんには、最近いっぱい食べさせてもらってて
感謝です✨






   *****



昨日は、
陸別教育振興授賞式が行われました


書道教室の生徒も3人受賞されて
めっちゃ嬉しかったです

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毎年のことながら
教え子たちが、表彰されるのは
本当に嬉しいことです

そして

ありがとう💛


って思います

また頑張ろうね~☆





  ****


昨日は、そのあと
浦幌へ向かい
少年団のフットサルの審判




今年度、審判いよいよ最後!!



だいたい後審判(自分のチームの試合後に審判に入ること)なので
自分たち(りくべつ)のチームが試合しているときに
隅っこでプレーの邪魔にならないように
待機して
試合を見ています



その時、いろいろなチームも待機しているので
その監督さんやコーチ、子供たちと話すことが多いです

指導者の方とは
主にお互いのチーム情報交換なのですが
試合を見ながら
いろいろ話を聞けることもあります


昨日は、たまたま
何回か同じ試合を近くで待機していた
監督との会話。



「さっきの試合、、○○ことがあったんだけど、見てた?」


ぜんぜん知らなかった(゚д゚)!

待機ですぐ近くに居ても
陰で
そんなことが行われていたとは、わからなかった



目を行き届かせる

こと
とっても大事だし
審判中は、特に気を付けてみているつもりでも
きっと
見えてない部分がいっぱいあって
それを少しでも
多く見れるように
これから頑張りたいな!って思いました



そして
審判のチームプレイも大事で
こんなこともありました


中学生のユース審判とのペア🎶
審判をしているお父さんと一緒にtomonoに遊びに来てくれたその中学生。
一緒に審判をする試合は、白熱する準決勝

私、少し不安でした
でも
そのお父さん審判に息子をよろしく・・・と言われ

はい!!と。


なるようになる!
いつもやっているように落ち着いて・・。


と心に言い聞かせて

いざ!試合GO!




めっちゃ頼りがいのある審判でした!
私が主審を務めましたが
素晴らしいジャッジと判断力がたけてて
安心感のあるユース審判でした

もちろん、中学生なので
現役プレーヤー。
なおさら目も聞くし
判断も早い
私とは違って、プレー展開も読める



試合後、そのお父さん審判の方と本人に
すごーーーく素晴らしかった☆
と伝えました

そしたら
やはり
つきっきりで
練習させてる
と言ってて

さすが!!って思いました


私も
中学生って思った時は、動揺したものの


ペアを信じて
試合に落ち着いて望めてよかった
と思いました



私も2審をやることが多いので
主審の方にそう思ってもらえるような審判を目指したいです


そして
人は
やはり
見かけで判断せず
その人と向き合うこと
一番大事だな・・って思いました



そのためには
偏見を持たず、こころから
その人を知ろうとすること

隔たりを持たないこと


それでスッキリ相手と向き合えます♬




同じようなことで。。。


待機中、
他のチームの子どもたちとも
一緒に居ることがあります


私は、すぐ話しかけるので
子どもたちもいろいろお話してくれます

そうすると
いろんなチームの子供たちを知れるし
挨拶できるくらいの仲になれます



それが、
審判をするうえでも
とても
スムーズにつながります

子どもたちに私というものをわかってもらう
私も子供たち・チームの雰囲気をわかる


本来の審判では、
そんなことは、ありえないことですが

少年団で
しかも
十勝というエリア内での審判

だからこそ
いろんなことが知れるいい機会

審判としての勉強にもつながる

それを
活かせる



どんなことでも
それを学びにつなげること
それができるかどうかは
自分次第だし

いろんな人と出会い
学ぶことも自分次第


子どもたちから教わることたくさんあるし
子どもたちならではの考えもある


それは、私が親になって、大人になって、、忘れていたこともある



いろんなこと
なんでも
学んで楽しいし
おもしろい



審判中、例えば声掛けの方法や
立ち姿だけでも
子どもたちの反応や次のプレーに出てしまうときがある


できるだけ
子どもたちのプレーをスムーズにさせてあげたい


でも
それをいちいち細かなことを考えてやるのでは、身が持たない


もっと根っこのほうで
そういう気持を大事に持って
子どもたちをリスペクトしながら
審判をする

そうすると
自然と一つ一つの動作になって
あらわれるのだと思います


媚びるのではなくて
リスペクトです

そして
冷たくではなくて
毅然と。

心が違います




挨拶するだけでも
心が少し触れます

そういうつながりを大事にします

主審の時の
プレー前の
挨拶もきちんと子供たちの顔を見て
話すようにしています




私は、審判は、こういう人だよ
ちゃんと
あなたたちのこと見てるよ
頑張ってプレーして!



と心の中のエールが、眼で伝わるように。。。





これは、コミュニケーション全般でも言えることだと思います

とても
楽しいこと。。。だと思います(*^▽^*)







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Posted on 15:40 [edit]

category: 陸別

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